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アンデパンダン

INDEPENDENT

京都のアートを支えるアングラ系カフェ

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店内の様子。カウンターで注文してお金を払う。
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ひじきのバゲット
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茄子と豆腐のマーボー丼

旧毎日新聞社京都支局ビルが現在は京都アートの中心「1928ビル」となっている。たまに、アート系のイベントをやっているがほとんどが無料で観覧できるし、お店も普通に営業している。たまに有料のイベントを行っているので注意。

地下で薄暗いだけあって、とてもアングラな雰囲気が漂っている。地上からわずかに光が差し込むところもいい雰囲気だ。ここまで広くて光を嫌っていたってことは、昔は輪転機が置いてある部屋だったのかもしれない。

お店はカウンターで注文してその場でお金を払う前金制。気が済むまでまったりしてもいいし、食べ終わったらそそくさと帰ってもかまわない。料理メニューは、現物を見て注文できるので分かりやすくてよいだろう。ポテトがおまけでのっている料理やフィッシュアンドチップスなど、ジャンクフード系が多いのも特徴だが、味は確かなもの。2,000円もあれば十分お腹いっぱいになるだろう。

カクテルは全て600円。頼めばメニューを出してくれる。カフェのカクテルだと思って馬鹿にしていてはだめだ。値段の割にびっくりするぐらいおいしい。きっちりアルコールが入ってる。中途半端なバーよりもおいしいんじゃないかと思う。

ビールもエビスやギネスなど各種とりそろえてある。

住所京都市中京区三条通御幸町南東角1928ビル地下1階
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電話075-255-4312
営業時間12:00〜24:00
定休日不定休
予算500 円〜2,500 円
紹介Webサイトwww.hypertown.ne.jp
Yahoo!グルメ
www.moderns.co.jp

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